【栄養素】野菜強さ議論【特殊能力】

1名無しさん@お腹いっぱい。2008-08-30 11:58:52

大葉、パセリ、モロヘイヤが3強だと思うけど、どうよ?

2名無しさん@お腹いっぱい。2008-08-30 14:31:06

こんなスレを待っていた

>>1

言い出しっぺなんだし議論するなら根拠くらい示そうぜ

あと「強さ」じゃ良く判らんから

「強さ」を「人類への貢献度」くらいの意味で捉えて議論していくのはどうだろう?

なんか仕切ってごめんだけど

4名無しさん@お腹いっぱい。2008-08-30 18:16:58

普通は

パワー

スピード

技とか言うよな

【作品名】

【ジャンル】

【名前】

【科、目】

【大きさ】

【ビタミン】

【食物繊維】

【子供人気】

【特筆事項】

【長所】

【短所】

【調理法】

っていう風にテンプレ改造してみたんだけどどうかな

28大地の恵みの名無しさん2008-10-08 05:44:33

ポリフェノールについても語るべき

>4 【子供人気】は要らない子

5名無しさん@お腹いっぱい。2008-08-31 01:14:00

【栄養価】

【生産性】

【保存性】

【調理の汎用性】

【価格】

【普及度】

【味】

(【見た目】)

(【香り】)

【備考】

評価ポイントとしてはこんな感じかなあ

10名無しさん@お腹いっぱい。2008-09-02 00:12:22

>>5あたりを参考にランクづけしてみた

S オニオン

A きゃべつ アスパラガス

D こんにゃくいも

異論は認める

24大地の恵みの名無しさん2008-10-08 00:43:18

◆栄養補給力ランキング

カルシウム、マグネシウム、鉄、ビタミンE・B6・C、

食物繊維の7種類の栄養素を効率的に補えるものランキング。

1位トマト

2位かぼちゃ

3位ほうれん草

4位ニラ

5位ごぼう

6位リンゴ

7位バナナ

8位キャベツ

9位アボカド

10位にんじん

25大地の恵みの名無しさん2008-10-08 00:43:56

◆解毒パワーランキング

「毒を捕まえる」「解毒力を高める」「毒を出す」3種の有効成分と

日常的な使いやすさに着目し、より多種類の成分や

項目を含むものランキング。

1位たまねぎ

2位トマト

3位ブロッコリー

4位ほうれん草

5位キャベツ

6位リンゴ

6位にんじん

8位ニラ

9位長ネギ

10位大根

50大地の恵みの名無しさん2009-02-25 23:33:34

>>25

利尿作用のあるゴボウが入ってないとか・・・。

もともと薬ですよ?納得いかんな。

26大地の恵みの名無しさん2008-10-08 00:47:42

◆以上をふまえての総合ランキング

1位トマト

2位ほうれん草

3位タマネギ

4位キャベツ

5位ニラ

6位リンゴ

7位かぼちゃ

8位ブロッコリー

9位にんじん

10位ごぼう

(日経ヘルス2007年6月)

39大地の恵みの名無しさん2008-10-14 10:20:42

最弱は市場に出回らない

つーかまともに育たない

育っても生ゴミレベル

そんな野菜

40大地の恵みの名無しさん2008-10-14 14:50:11

>>39そんな野菜あるのか?

54大地の恵みの名無しさん2009-02-28 17:36:23

>>53

そうすると尚更トマト最強だな。

根菜は火が通りにくいし皮を剥いたり

固くて切りにくいものもあり、手間はかかる。

67大地の恵みの名無しさん2010-04-27 22:37:48

ラディッシュ最強説浮上!

68大地の恵みの名無しさん2010-05-04 02:34:49

きゅうりってほてった身体を冷やす働きがあるんじゃなかったっけ?

しかもカリウムが豊富でナトリウムを中和してくれる。

水分と食物繊維が豊富で、しかもほぼ一年中低価格。

茄子も身体を冷やすんだよね。だからきゅうりと茄子は夏の食べ物としては最適なんだとか?

じゃあ身体を温めるカレーに茄子を入れるとどっちになるんだろう?と今ふと思った。

69大地の恵みの名無しさん2010-05-04 05:03:17

>>68

核融合を起こして地球がヤバイ

78大地の恵みの名無しさん2013-01-23 02:55:39

大根が最強だろ

大根の白い部分を食えば炭水化物を摂取でき

大根の葉の部分を食えばビタミン豊富

ごはんやパンがない緊急時にもこれ1本!><b

81大地の恵みの名無しさん2013-02-17 04:55:56

1、ほうれん草

栄養素に隙がなく、汎用性も高い。

シュウ酸に関してはよほど乱れた生活をしていない限り、安全の範囲内。

2、かぼちゃ

ミネラルに若干の弱さがあるが、その他の栄養は総じて強い。

価格も比較的安価。皮も栄養価が高い。

3、トマト

カロテンの2倍の抗酸化力を持つリコピンをたくさん含む。

またリコピンが熱に強く汎用性が高いなども高評価。

4、にら

ビタミン、ミネラルとも隙がない。

ほうれん草より安価で入手しやすい。加熱を抑えればアホエンの効果も。

5、ブロッコリー

屈指のビタミンC含有量を誇る。相性のいい鉄分も多め。

アブラナ科なのでAITCをもつ。

柔らかくしすぎないように調理することが鍵。

6、モロヘイヤ

栄養価はほぼ全ての項目において他の追随を許さない。

ただしゆでると栄養素が極端に流亡してしまうのが難点。

また、夏以外は市場に多く出回らない。

7、玉ねぎ

季節を問わず安価で入手がしやすい。

ケルセチンは血液をサラサラにする。また生で食べると硫化アリルの効果も。

8、こまつな

カルシウムや鉄分はほうれん草を上回り、他の栄養価も安定的。

カリウムの流亡が大きいので茹ですぎには注意。

9、枝豆

カロテンやビタミンCの含有量は低めだが他の栄養価はかなり高い。

一度に多く摂取できるのも利点。

10、キャベツ

一見ビタミンC以外に目立った栄養はないようだが、アブラナ科の中で最もAITCが多い。

また、生でも食べやすいのが魅力。

85大地の恵みの名無しさん2014-03-02 16:49:34

>>81

>6、モロヘイヤ

>ただしゆでると栄養素が極端に流亡してしまうのが難点。

そんなの他の野菜だって同じじゃないか。

86大地の恵みの名無しさん2014-08-23 14:57:21

>>85

ほうれん草やモロヘイヤのように有害成分が多い野菜は、

生で食べられないことが大きなデメリット。つまり、茹でたり加熱する作業が必須となり

どうしても栄養損失が生じてしまう。ここは大きなポイント。

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